2026年11月3日火曜日

11/7(土)津波避難訓練にご協力をお願いします

藤沢市の津波避難訓練にあわせて、辻堂海浜公園でも津波避難訓練を行います。

もしもの時に、落ち着いて行動できるよう、

ご来園の皆様方といっしょに訓練を行わせていただきたく、

ご協力をお願いいたします。


◆日時:2026年11月7日(土) 9:30~10:00(荒天中止)

【訓練想定】

9:30 マグニチュード8クラス(震度6強)の大地震が発生

9:34 気象庁「相模湾・三浦半島」へ大津波警報を発表した想定


【当日の流れ】

9:00 藤沢市防災行政無線・園内放送で事前告知

9:30 地震発生→ その場でシェイクアウト(身の安全を確保)

9:34 大津波警報発令→ 速やかに避難行動 避難先は公園出入口(職員が誘導)

10:00 警報解除・訓練終了→ 藤沢市防災行政無線で放送


★実際の災害時は 辻堂駅方面・津波避難ビルなどへ避難します。

★シェイクアウト、避難時に、状況写真を撮影させていただきます。あらかじめご了承ください。

★訓練内容は当日の状況により変更となる場合があります。

11/14(土) 交通展示館 入館無料について

11月14日(土)交通展示館内でも「湘南キッズデイ」イベントの催しを行うため、

この日は交通展示館が無料となります。

(交通展示館・交通公園でのキッズデイブースは14日のみ)


・「レッツ・ボードゲーム」9:30~15:00

・「ミニ図書館」9:00~15:00

・「おはなしかい」①10:30 ②13:30 各30分

・「紙工作」①11:00 ②14:00 各30分

・「南極の動物たちとオーロラ 上映」10:00~15:30

2026年7月3日金曜日

「小田急鉄道ぬい」が新登場!!

カプセルトイの販売機に、ふわふわでかわいい「小田急電鉄ぬい」が新登場!!

ラインナップはこちら↓

・ロマンスカーGSE(70000形)

・ロマンスカーMSE(60000形)

・ロマンスカーVSE(50000形)

・通勤車両 小田急2600形


小田急2600形は、交通公園内太陽の広場に展示車両として設置されている、通称「わっくわっく号」と同じ車両となっています。

細部までこだわったデザインと丸くかわいいふわふわのぬいぐるみです。

ロマンスカーミュージアム(海老名市)と辻堂海浜公園でしか手に入らないレアグッズです。

来園の思い出やおみやげとしておすすめです。


■販売場所

・交通公園サイクルセンター1Fレクチャールーム

・ジャンボプール プールセンターエントランス

※ジャンボプールは、プール営業期間中のみの設置となります。


2026年4月20日月曜日

2026年3月28日土曜日

大型バス及びマイクロバスの駐車場利用について

土日祝日及び夏季プール営業期間中は、駐車場混雑による事故や出庫不能等の懸念がございますため、大型バス及びマイクロバスの駐車場利用はできません。

なお大型バスでお越しの場合、東駐車場をご利用願います。また入出庫の際は、国道134号線から中央口をご利用下さい。

大型車専用の区画はありませんので普通車の区画に十分な空きがあるときのみ、入庫が可能です。

お電話でお問い合わせの上、お越しください。事前の予約はできません。

ご不便おかけしますが、宜しくお願いいたします。

2026年1月13日火曜日

辻堂海浜公園、湘南汐見台公園の公園カード配布について


辻堂海浜公園、湘南汐見台公園の「公園カード」を、公園管理事務所で配布しています。 

(無くなり次第終了)

神奈川の公園の魅力を知っていただくため、神奈川県が作成したカードです。

所在地やおすすめポイント等が記載されておりますので、カードゲームのように楽しみながら公園を巡っていただけましたら幸いです。


■公園管理事務所開所時間

8:30~17:00


□神奈川県ホームページ

県立都市公園を楽しむ - 神奈川県ホームページ




2025年12月24日水曜日

令和7年度「バリアフリー・ユニバーサルデザイン推進功労者表彰」の受賞について

公益財団法人神奈川県公園協会と特定非営利活動法人HONKI Universityによる、誰もが共に学び、楽しむことができる「ユニバーサルカヌー体験会」の取組が、「内閣府特命担当大臣表彰奨励賞」を受賞しました。

バリアフリー・ユニバーサルデザイン推進功労者表彰 - 内閣府


【受賞内容】

「誰もが楽しめる、安全なカヌー」をコンセプトに、カヌーの開発から始まり、2007年から辻堂海浜公園などで体験会を開催することで、現在(2025年12月)までに約2千人の障害のある方を含め、約5万人が体験。公園の水辺という身近な空間で、カヌーという非日常の体験を共に楽しむことにより、自然に多様性への敬意が育まれ、共生社会への理解が深まる場となっています。